週刊ユキコさん

42歳。4児の母。果樹農家の嫁。 末っ子(年長)を除く上3人が不登校。 夫と2人、それぞれ自分探し中。 、、、から状況は変わり中学から行き始めた次女は約2カ月通いまた行くのをやめた。小学校へ一応入学した次男は1週間で終了。4人の子どもたちは毎日家にいる。、、、から状況は変わり義務教育を終了した長女は専門学校へ進み不登校は3人に。

嬉しい!

先日公開した有料のお話し会開催のお知らせ。

申し込みは全くなくて、『あ〜、やっぱり勘違いだったか』と悶々とする自分もいたが、一方では

『やり方が違っただけ。はい、次〜!』

と前向きに切り替える自分もいた。

 

いい気になって金に目が眩んだと思われたかも!

せっかく好意を持って読んでくれてる人たちがガッカリしたかも!

ブログを読んだ近しい人が何か言いにくるかも!

お金払ってまで私と話さないよね〜〜!

しかもなんの資格もなしにさ〜!

 

なんてことは、ちょっとしか考えなかったよ、ちょっとしか(笑)

 

 

 

そんな中、なんと一通のメールが届いた!

 

 

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( ¯−¯ )

 

 

ありがとうね、、、。

誰からもメールの来ない私を憐れんだのか、はたまたネタなのか、、、。

 

 

私は大笑いした。

いつだって夫がこうやって笑わせてくれるんだから、参っちゃうよね。

 

 

今朝また『メール来てないの?』

『ちゃんと見てみた??』としつこいから、なにやらまた送ってくれたのかと笑いながら確認すると、また一通のメールが!

 

なんと今度は見ず知らずの人から!

 

パッとみたところズラズラと書かれた長文に、

『あぁ、、、いつかの批判コメントみたいに、勘違い主婦に何やら物申されるのかしら、、、。』

一瞬身構えながら読みすすめると、嬉しい言葉の数々が羅列されている!

 

「まずは申し込みじゃなくてごめんなさい」から始まるそのメールの文面には、ご自身も子どもさんが不登校だった経験を持つお母さんであること、私のブログに共感してくれてることが書かれていて、私はただただ嬉しかった。

 

しかも関西の方とのこと。

遠くの見ず知らずの人にもこのブログが届いてることが本当に嬉しかった。

 

すごいな〜。

ありがたいな〜。

 

最後に書かれていた

『ユキコさんがスクールカウンセラーになれば、どれだけの親が救われるか知れない。これ、本心です。』

との言葉を間に受けて

スクールカウンセラーなっちゃおうかな〜〜(*゚▽゚*)』

なんて、また調子に乗りつつ

スクールカウンセラーって、やっぱり資格いるのかな???

やりたいな〜〜。

 

 

最近思うのは

『どうせ死ぬんだし!』

 

やりたいことやったもん勝ち。

自分で決めてきてる人生だからね、魂だった自分が今世に期待したこと裏切りたくないからね。

 

自由に生きよう!

誰も私を止めてない。