週刊ユキコさん

42歳。4児の母。果樹農家の嫁。 末っ子(年長)を除く上3人が不登校。 夫と2人、それぞれ自分探し中。 、、、から状況は変わり中学から行き始めた次女は約2カ月通いまた行くのをやめた。小学校へ一応入学した次男は1週間で終了。4人の子どもたちは毎日家にいる。、、、から状況は変わり義務教育を終了した長女は専門学校へ進み不登校は3人に。

7記事無理、、、。

あ〜〜、なんで7blogsとか宣言しちゃったんだろう。

 

もう寝たいよ〜。

 

なんでやることにしたかって、やっぱり私はナオアキさんを応援したかったから。

 

100記事チャレンジ中で月半ばも過ぎて、これから1日5記事書かないと達成できない。

 

畑にも出たり他の用もこなしながら時間を見つけては一生懸命書いている。

 

そりゃあ応援するよね。

 

 

でも、今より心が通ってなかった頃なら、

『自分がやりたくてやってるんでしょ。』

『好きでやってるんだから家のこともちゃんとやってよね。』

 

そんなふうに思ってただろう。

 

今違うのは、私が勇気付けを学び、家族はもちろん自分にもしっかり勇気付けができているからだと思っている。

 

前は一生懸命やっていてもなんだか虚しくて、『なんで私ばっかり』とか、『よく知らん顔していられるよね!』とか、ひとりで戦っているようだった。

 

勇気付けを学び、とにかく自分も家族もできてること、しかも本当に当たり前すぎるようなことに目を向けるようになり私はどんどん元気になっていった。

 

私がシンクに山積みの洗い物をしている後ろでブログを書く夫。

 

普段なら気にかけてほしいところだが、チャレンジ中だから協力したい。

私が一人でお皿洗いすることで夫はブログを書けている。

私は夫の役に立っている。

 

『ブログ頑張ってるね。』と声をかける私。

『お皿洗いありがとう!』と返してくれる夫。

 

そんな言葉のやりとりでお互い気持ち良く過ごせる。それが自然にできるようになった。

 

 

家事なんてやりたくないと思う一方で、家族のために頑張りたい私もいるのだ。

 

計画性はまるでなくて、後でバタバタになるんだけど、そんなふうに頑張ることもいいなって最近は思える。

少し前まで頑張る気持ちってまだまだ湧いてこなかった。

 

今日は夜のお皿洗いもできないままブログを書いてるけど、それもまた良し。

 

明日の朝起きてそれを見たら気持ちが落ちるかもだけど、それもまた良し。

 

なんだかんだであと残り1記事。