週刊ユキコさん

41歳。4児の母。果樹農家の嫁。 末っ子(年長)を除く上3人が不登校。 夫と2人、それぞれ自分探し中。 、、、から状況は変わり中学から行き始めた次女は約2カ月通いまた行くのをやめた。小学校へ一応入学した次男は1週間で終了。4人の子どもたちは毎日家にいる。

槇原さんの余韻。その2。

あぁマッキー、

 

どうしてあなたはマッキーなの、、、。

 

 

 

 

6月13日、今回のツアー2度目のマッキーのライブに参戦してきた。

 

前回のライブの感想は良かったらこちらをご覧ください。槇原さんの余韻。 - 週刊ユキコさん

 

 

今回は終わって数日、、、余韻どころではない。

 

2週間近くたつ今も、槇原さんへの想いは熱く燃え上がるばかり。

 

 

 今回は1階 16列目だった。

 

ライブのセットリストで予習済みだからオープニングから大興奮。

 

『マッキ〜〜〜〜!!!』と思いきり叫ぶ。

 

夫も一緒に叫んでくれる。

 

 

 すっごいカッコいい!(今回はかすかに表情も見てとれるよ!)

 

すっごいカッコいい!(スカートみたいなのは夏バージョンになってるよ!)

 

間奏の間のおどけた表情やしぐさ、それからステージ袖にいるスタッフに何やら合図を送る様子なんかも見ることができて感激。

 

そしてやっぱり

 

めっちゃ歌うまい!!

 

わかってることだけど本当にライブでも一音も音を外さず綺麗な歌声はどこまでも綺麗なまま。

うまい!とか、すごい!とか、

そんな言葉じゃ全然足りない。

 

あぁ、どうやってこの感動を伝えればいいのか。

 

ライブが終わってしまった後も 毎日ほぼ一日中マッキーの曲を聴きながら過ごし、ライブを思い出しては酔いしれている。

 

 

今回の山梨公演はマッキーもとても気分が良さそうで、アンコールの後もなんぼでも、、、あ、方言だった失礼。いくらでもステージから去りがたいようで、アカペラで一節歌ってくれたりもした特別な夜だった!

 

子どもたちを留守番させてたので、出待ちせず帰ってしまったのが唯一の心残り。

 

またツアーがあるだろうか。

 

もうマッキーなしでは生きてはいけない。

 

私はいつかマッキーに会う。

 

会って握手して写真を撮ってもらって、

マッキーを大好きなことを伝える!